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長野市・篠ノ井 予防歯科 歯周病 入れ歯 訪問診療
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予防を重視します(定期検診をおすすめします)

歯の病気は一度かかるとなかなか治りません。
時間もお金もかかりますし、痛い思いもしなければなりません。

虫歯や歯周病になってから行くのではなく、普段から定期的に健診を受け、
ブラッシング指導を受けたり、歯のお掃除(スケーリング)を受けましょう。

なるべく歯を削らない、抜かない治療に心がけています

虫歯の治療法にはいろいろありますが現在は接着性の材料が発達してきています。
削る量を少なくして詰めるように心がけています。

また、抜歯は最後の選択肢です。
なるべく歯を残す治療に心がけています。

院内衛生管理の徹底

使用した治療器具はすべて水洗後オートクレーブ、オイルライザー、薬液消毒などの方法で滅菌しております。
また、抜歯用具、診査用具等多くのものは一つづつ滅菌パックに入れてありますし、可能な限り使い捨て用具を使用して衛生管理を徹底しております。

訪問診療を行なっています

歯医者さんも往診をすることをご存知ですか?

身体の不自由な方で来院することが困難な方には往診をして治療しております。
すべての場合に可能とは限りませんので、一度ご相談ください。

患者様とのコミュニケーションを大切に考えています

その為には患者様への病態や治療方法の説明、予防やメンテナンス(定期検診)の必要性などを十分にご説明いたします。
また逆に患者様からの質問や要望にも十分に耳を傾け、ご納得のいく治療を心がけていきます。

青木歯科医院の歴史

初代 青木忠信(1890~1951)

東京歯科医学専門学校(現 東京歯科大学)卒業
大正5年(1916) 生家の稲里村田牧(現長野市)を離れ、
篠ノ井駅、駅前通りにて「青木歯科医院」を開業。

二代 富士彌(1921~2018)

昭和17年(1942)東京歯科医学専門学校卒業
          金澤医科大学(現 金沢大学医学部)入学
昭和22年(1947)「耳鼻咽喉科歯科青木医院」を開業
昭和36年(1961)現在地に移転。

三代 篤敬(1952~)

昭和53年(1978)東京歯科大学を卒業、同大医局に勤務
昭和58年(1983)「青木歯科医院」として開業現在に至る
平成13年(2001)3月、現診療所を新築